Fedora 6 のxine
livnaからxineをいれてもDVDが再生できん。。。。
と、思ってたらxine自体がまともに起動してないじゃないか、と。
んで、パッケージ名にxineを含むものをサーチしたら
xine-lib-extras-nonfree
ってのがあった。
コレ入れないとダメなのね...
livnaからxineをいれてもDVDが再生できん。。。。
と、思ってたらxine自体がまともに起動してないじゃないか、と。
んで、パッケージ名にxineを含むものをサーチしたら
xine-lib-extras-nonfree
ってのがあった。
コレ入れないとダメなのね...
5ボタンマウスを使用しているのだから、OSが何であっても、戻るボタンと進むボタンはきっちり機能させたい。
ま、Windowsの場合だと(IEじゃない)エクスプローラでも戻る/進むが使えて便利なのだけど、別にそこまではいいや。
てことで、xorg7での5ボタンマウス設定。
Fedora6が昨晩遅くにリリースされたようです。
懲りずにまたインストールする予定。
とりあえず、帰宅したころには既にダウンロード祭りが始まってて、なかなかISOイメージが落ちてきませんでした。
結局一晩かかって落としたものの、ISO焼いてインストールまではたどり着けず。
システム全体の高速化とか、デスクトップの効果とかいろいろと面白げなトピックが多いので、ちょっと楽しみです。
で、やっぱりFireFox2はyum updateで提供される。。。んでしょうかね?
タイミング微妙すぎ(;´Д`)
http://www.a.phys.nagoya-u.ac.jp/~taka/linux/fc4note.html
http://fedorafaq.yanbaru.dyndns.org/
gpgを使う個人的メモ。
鍵に信用を設定する(Windows)
コマンドプロンプトからする。
何でか知らんがcygwinだとファイルオープンに失敗してできなかった。
gpg --edit-key hogehoge@example.jp
とすると、
コマンド>
というプロンプトになるので
コマンド> trust[Enter]
とすると、数字で信用度を選ぶ画面になるので、選んでリターンする。
自宅鯖のマシンリプレースをしようと、中古マシンを買ってきた。
NECのmate12Tってやつ。
いわゆる省スペースなスリムデスクトップってやつ。
PentiumIII-1.2GHzはちとオーバースペックな気がするが、まぁソケット370なCPUなんぞまだまだ中古で出回ってるし、そのうち800MHz程度にダウングレードしてもいいか。たぶんFC-PGA2だよな。
宅内稼動なサーバなんで、電気代とか熱問題とかその辺色々問題ありそうだしね。冬場は問題ないだろうけど。
で、とりあえずメモリモジュールを一本足してから電源を入れる。。。
と、ちょっと耳障りな騒音が発せられる。
どっちかというと高音寄りの、騒音の中でもかなりウザいタイプのもの。
最初、この筐体だからきっとファンも小径な物しか使えなくてウルサイんだろ、と思ってたが。。。
しかし、このマシンが超ウルセーのはCPUファンでも電源ファンでもなかった。
ハードディスクだ。
最初、ファン系かと思っていろいろファンの配線外したりしてチェックしたんだが、全然変わらず。
電源のノイズか?とも思ったが、どうも音の種類が「回りモノ」くさい。
電源落としたら「ギュイーン。。。。」とかスピンダウンする音がするし。
しかし、ファンではない。
となれば犯人はハードディスクしかない。
で、HDD外して起動してみるとなんと静かなことか。
犯人確定。
ついでにラベルを確認してみると「Quantam Fireball」だと。
今やレアもの?に近いぐらい見かけないブツですが。
少なくとも、ワタクシの身辺では良い評価を聞いたことがないFireball。
その飛びっぷりから、ふつーに「火の玉小僧」と呼ばれたFireball。
このネーミングはシャレか、と突っ込まれ続けたFireball。
まさか今になって所有することになるとは。
近いうちにこいつは入れ替えよう。
結構な時間割いてDebian入れてサーバ稼動するまでにしたけど、しょうがない。
ディスク(チップの上限があるんで、たぶん120GB)の出費も痛いし、再セットアップもメンドーだけども、これを日常生活空間で常時稼動させるほどワタクシの神経と聴覚は鈍感じゃない。